どもどもナオチンです。福ちゃんの27日の日記を少し修正します。
正確には上田ユキエ隠れファンではありません
あれは、かれこれ5年前のSBとの混合大会の時の事でした。近藤マコトという名もなき
スキーヤーと可愛いSBギャルを発見しました。ちょっと小柄で街で見てもイケてる
(ルックス的にもファッション的にも)娘でした。それは紛れもなく上田ユキエ嬢でした。
その時の大会結果は人生において数少ない優勝でした。
「これはアピールチャンスだ」と思い写真撮影をお願いしました。
快く「いいですよ」と返事をもらい一緒に撮りました。
うぶな自分は寄り添う事もできないくらい緊張してました。電車男を想像して下さい。
で1ヶ月後に運命の再会をしました。
目と目が合い通じあいました。(かすかに ん〜色っぽぃ)
「先月会いましたよね」ユキエ嬢から言ってくれました。
「あ〜とうとう俺にも春が来た」妄想族のヘッドの自分は「あっコイツ惚れたな」って
思いました。
ちょっとだけ会話して「あ〜惚れてるからあまり俺と話せないんだな」と思ってました。
だから隠れファンではなく、SBライダーとの恋も悪くないなぁって思って惹かれていく
自分がいました。
それから半年後ウイスラーのサマーキャンプのリフト乗り場で見かけました。
自分はその時 友達といて、ちょっと自慢気に「ユキエさん元気ですか??」って
声をかけました。
その時の反応は えっ て感じでした。
あらっ俺の恋は終わりました。


